ライフスタイル

[AnkersoundcoreLifeP2完全ワイヤレスイヤホン]音質も良くコストパフォーマンスに優れている?

[Anker soundcore Life P2 完全ワイヤレスイヤホン]。この商品は有線イヤホンを使用しているすべての人におすすめします。

これがあれば、コードが絡まることにストレスを感じることもないです。40時間の音楽再生が可能で、価格は4000円台。音質も良くコストパフォーマンスに優れています。1度買えば手放すことはできないでしょう。

音質OKストレスなく作業ができるsoundcore Life P2 完全ワイヤレスイヤホン紹介

現在、有線のイヤホンを使用している方全員におすすめだと思います。なぜならワイヤレスイヤホンのほうが優れているからです。

一番優れているのはコードがないことによって、取り出す際にストレスを感じることがない点です。コード付きイヤホンは絡まりやすく、取り出す際にかなりの確率でコードが絡んでいます。

もちろん、きちんと結んでおいてあげればそういったことは起こりませんが、ワイヤレスイヤホンならその手間さえも省くことができます。

そして、Ankerのこの製品はあらゆるワイヤレスイヤホンの中でも価格が安く、音質もまあまあ良いです。初心者が一番初めに使うワイヤレスイヤホンとしては十分すぎるくらいの性能を持っています。

コードが絡むのがいやでワイヤレスイヤホンを検討

元からワイヤレスイヤホンには興味を持っていましたが、某スマホ会社の製品をはじめ、値段が高すぎる製品が多いため手元にあるコード付きイヤホンで妥協をしていました。しかし、コード付きイヤホンではストレスを感じることがとても多かったです。

特にイヤホンのコードが絡んでしまうことは私にとってものすごくストレスで、音楽を聴くたびに怒っていました。コードをあらかじめ結んでおいてからカバンにしまい、自分なりに工夫はしましたがそれすらも面倒に感じていました。

そんな時に見つかったのがこの商品です。安いものでもいいから買おうと思い、Amazonで手あたり次第探していましたが、その中でも価格が非常に安かったです。レビューを見てみると、音質に関しても優れていることがわかり、コストパフォーマンスにおいては最強だと思いました。

商品紹介

Anker社のワイヤレスイヤホンになります。完全ワイヤレスイヤホンでBluetooth5.0に対応しています。IPX7防水規格を備えているため、運動時の汗や、雨などを気にすることなく使用することができます。

イヤホン本体が満充電の状態で7時間、付属の充電ケースを合わせて使えば最大40時間の音楽再生が可能になっており、外出先でも電池残量を心配することなく使用することができます。そのほか、ノイズキャンセリング機能を搭載しており、ビームフォーミング機能を搭載したマイク機能も搭載しているため、手軽にクリアな音声で通話を楽しむこともできます。

見た目は黒で、4000円台のワイヤレスイヤホンにしては高級感のある見た目になっています。音質はこの価格帯のワイヤレスイヤホンの中でもトップクラスのレベルにあります。

 

この商品を購入してから以前より音楽を聴くことが楽しくなりました。以前は有線イヤホンで音楽を聴いていたため取り出す際にコードが絡まり、ストレスを感じていました。しかし今ではそのようなことはなくなり、楽しく音楽を聴いています。

音質も良く、以前使っていたものより優れているくらいで、それも私が音楽を聴くことを楽しくさせています。さらに、デバイスから離れて使用することもできるようになったため、作業中にスマホに夢中になることはなく、音楽を聴くことだけに集中でき、結果的に作業も捗っています。

有線イヤホンとは違い、充電しなくてはいけないためそこも以前とは違いますが、それにはすぐに適応できうまく活用しています。

4000円で音質ともに機能面も問題なし

Anker社のワイヤレスイヤホンになります。Ankerといえば、モバイルバッテリーやスマートフォン充電器等を開発している会社で、この手の製品は他社と比べてかなり優れていると感じています。ワイヤレスイヤホンは使ってみればわかりますが、コードがないため絡まる心配はありません。これは1度使えば手放せないと思います。

日本でのワイヤレスイヤホンのシェア率は某有名ブランドの製品が圧倒していますが、価格が高いためどうしても手が届きにくい方もいると思います。そんな方たちには特におすすめできる商品で、4000円台で高いレベルの音質を手に入れることができます。

さらにそのほか、ノイズキャンセリング機能や防水機能も搭載されており、最低限の機能を持ったコストパフォーマンスにおいてかなり優れている商品になっています。

https://soulmate813.com/lifestyle-12/

充電がデメリット

デメリットは充電しないといけないことです。有線イヤホンであれば充電することなくデバイスに繋げただけで使用できますが、ワイヤレスイヤホンの場合は電池残量がなくなればもちろん使用することはできません。そのため充電しないといけない点を面倒に感じる方も多いと思います。

しかし、この商品は充電ケースと合わせて40時間の音楽再生が可能なため、多くても2日に1回程度の充電で十分すぎるくらいだと思います。

使用する前日の、夜寝る前に充電しておけば翌朝から問題なく使用できますのでこのデメリットを、デメリットと感じる人は少ないと思いますし、自分次第で上手くできると思います。